2007年05月27日

母親殺害 事件前後に携帯で電話

事件前後に携帯で電話

=通話先特定へ−母親殺害の少年・福島県警

 福島県会津若松市の母親殺害事件で、逮捕された県立高校3年の少年(17)が事件の前と後に携帯電話で外部と連絡を取っていたことが20日、分かった。

県警は携帯電話を押収、通話先や内容などを調べている。

 調べによると、少年は15日午前1時半ごろ、就寝中の母親を包丁で殺害し、頭部や右腕をのこぎりで切断したとされる。

 携帯電話の記録から、少年がこの前と後に携帯電話、加入電話を含めた複数の相手に電話をかけていたことが判明。

相手が不明のものもあり、県警が電話会社の記録を照会するなどして確認を急いでいる。
posted by 切断頭部 意識を有するか? at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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